名古屋で早漏治療をした時に処方してもらった薬の話

早漏治療としてパキシルが処方された

名古屋 早漏治療ABCクリニック 名古屋院(公式)

早漏改善には外科的な方法と薬の処方がある | 早漏治療としてパキシルが処方された | 今では満足なセックスができるように

簡単なのはヒアルロン酸による方法ですが、外科的な方法の費用は7万円から10万円程度ですが、個人的には外科的な方法での改善はやりたくないので薬を処方してもらうことにしました。
わたしの行ったクリニックでは早漏治療としてパキシルが処方されました。
パキシルは抗うつ剤として使われる薬という説明でセロトニンだけを増加させるというものだそうです。
早漏の多くは性的興奮が高まりすぎることで起こるというもので、パキシルでは興奮を抑えることで射精に至る時間を延長することができるようです。
本来はうつ病やうつ状態、不安障害などに使われる薬のようですが、海外ではパキシルと同じような薬が早漏治療薬として使われているようで、そこからの発想でクリニックでは早漏治療薬として処方しているようです。
容量としては本来のうつ病などの治療に使われるものよりは少なく、身体への影響はないということでした。
ただすぐに効果が現れるというものではないようで、継続的に服用することで効果を発揮するようです。
最初の頃はあまり効果を実感することができませんでしたが、半月ほど利用し続けると射精が我慢できるようになりました。

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— 早漏対策の嘘と本当 (@souroutaisaku) 2015年2月23日